故人への尊敬の念を持ち
戦火の悲しみを後世に伝え続ける

臨済宗妙心寺派 瑞龍山 雲祥院
     住職 第十七世 関口 覚宗

数あるホームページから、雲祥院へお越し  
いただきまして、ありがとうございました。 
遠方にお住いの方も、秋田にお住いの方も、 
お気軽にお問合せください。        

雲祥院へようこそ

雲祥院へようこそ

数あるホームページから、雲祥院へお越しいただきまして、ありがとうございました。遠方にお住いの方も、秋田にお住いの方も、 お気軽にお問合せください。

臨済宗妙心寺派 瑞龍山 雲祥院
住職 第十七世 関口 覚宗

ご案内

雲祥院について

雲祥院は臨済宗妙心寺派でむかし、天正年中、羽州秋田郡岩城の城主 新城三郎安信の後室、雲祥尼公が開創しました。

雲祥院の歴史

第二次世界大戦終戦前夜、昭和二十年八月十四日土崎の日本石油がアメリカ軍のB29の爆撃にあい、雲祥院は県内でただ一ヶ寺の戦災寺院です。

ごあいさつ

数ある寺院の中から雲祥院にお越しいただきありがとうございました。秋田市飯島にある瑞龍山雲祥院の第十七世 住職 関口 覚宗 でございます。

お知らせ

歴史

由未の案内

由未の案内

開基について明治七年秋田市寺町大悲寺住職修山老師の書かれた当院の記録によれば「天正年中、新城三郎の後室雲祥尼公之禅誦安居地也」

釈迦如来像

釈迦如来像

瑞龍山雲祥院は臨済宗妙心寺派でむかし、天正年中、羽州秋田郡岩城の城主 新城三郎安信の後室、雲祥尼公が開創した。

B29の爆撃にあう

B29の爆撃にあう

昭和二十年八月十四日、土崎の日本石油がアメリカ軍のB29の爆撃にあい、雲祥院は県内でただ一ヶ寺の戦災寺院。

所在地 〒011-0916
秋田県秋田市飯島穀丁9-48
TEL・FAX 018-845-3138
交通 JR奥羽本線上飯島駅下車、徒歩15分
駐車場 約30台